令和元年、崎枝校は校長講話から始まりました。
まず、平成から令和へ、節目の大切さを実感することや新聞記事の紹介がありました。
また、崎枝校の石碑に刻まれている「明るく たくましく」や体育館に掲示されている「郷土を愛し 明日を拓く 崎枝っ子」の紹介では、児童生徒が主人公、先生方は全力で応援するから主体性を持って学校生活を送って欲しいと話されていました。
さらに、遠足の新聞記事の紹介では「崎枝ならでは」の行事を通して、卒業後は崎枝を「誇り」に持ってくれると嬉しいとのことでした。
5月は家庭学習強化月間!自分の可能性を広げるためにこつこつ頑張りましょう!